そこにコタツがあるがゆえに 2013年11月24日 ほぼユグ トラックバック:0コメント:0

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なお、コタツの中で『時のオカリナ』をプレイするのは今年で5年目になります。
そんなに暇なのか。

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株式会社O2を退社しました。 2013年11月18日 日記 トラックバック:0コメント:0

(1)退社した理由

大昔(あなたが生まれる100年前)、人間の情報入力はほとんど視覚に頼っていた。
大きなディスプレイ、あるいは、小さなディスプレイ、あるいはウェアラブルなディスプレイ。
ディスプレイという字、概念がゲシュタルト崩壊を私たちに齎す程度に世界はディスプレイに満ちていた。

そんなディスプレイに何を映すのか?
それを突き詰めて支配したのがgoogleだった。googleは情報を整理し効率よく映し出した。
欲しい情報をすぐにいつでもどこでもあなたの目の前に。
そのうち、ディスプレイ=googleになった。
googleが大学の片隅で生まれた瞬間から、こうなることは約束されていた。
そして、もろく崩壊することも約束されていた。

それはディスプレイ社会の崩壊と同期していた。
結局のところ、googleはディスプレイされることに特化した情報のみを整理する会社だった。
それは整数のみを演算する装置に似ている。世の中は整数のみで構成されているわけではない。



手首に巻く血圧測定器を想像してもらいたい。
その血圧測定器は遠隔操作でき、そのスイッチをあなたは持っている。
そのスイッチを恋人に渡す。恋人があなたに合図したいとき、スイッチを押す。
その装置を相互に持つ。遠く離れていても、スイッチを押して触感を与え合える。
例えば、ふと寂しくなったのでスイッチを押す。
そうすると、ちょっとしてから、相手もスイッチを押すだろう。

メールのやりとりはもう飽きた。facebookもLINEも飽きた。
なんだか、いまひとつ、繋がってる感じがしない。
面白いのは最初だけで、どんどんゴミが溜まっていき、つまらなくなっていく。
過去の自分に今の自分が規定される。どんどん狭くなる円の中にいるかのようだ。
どんどんと動きづらくなり、それが原因でまた円が狭くなる。

それはあなたの責任ではなく、ツールの責任、プラットフォームの責任だ。

言葉はもういらない。
絵も写真もいらない。欲しいのは整数的なコミュニケーションではない。
もっとプリミティブな。
もっと根源的な。



O2はそんな社会の要請を受けて発足した。
言葉や絵や写真、いや、ディスプレイを使わないコミュニケーションに特化した製品を
提供する。
もっとあいまいでふわふわしたコミュニケーションの形を提供する。
最初は上記のような触感伝達ツール。
次は嗅覚に特化したツール。次は色彩。そして、情感に辿り着く。

O2は情感をあなたに提供する。
情感、というのがわかりにくければ、感情と書いてもよい。
こんな感情を伝えたいとあなたが思うと遠く離れた相手に感情が伝わる。
それはあいまいな伝達だ。しかし、相手はそれを感知してあなたにレスポンスする。

文字が無いtwitterのようなシステムを想像してもらうとわかりやすい。
フォローしたりフォローされたりブロックしたりRetweetしたりして、
感情を交換する。

そんなことに何の意味があるのか。
知識人の議論は勿論多くなされた。そして多くの流行と同じく、無意味である害悪であると
断言されながらも爆発的に需要されていく。言葉を介さないコミュニケーションが世界を覆う。



瞑想をすると、世界の見え方が変わる。
瞑想が深くなり、頭の中のノイズが処理されて静かになると、突然、透明度100%の
湖の水面に座っているかのような気分になる。
全てが透き通って見える。ただのコップの中の水が、こんなに美しいものが世の中にあったのか、
と感知される。透明な水。水の美しい性質。私たちの中にも潜り込み、洗浄する水。
それを包み込んでいるコップの透明さもまた美しい。ガラスの美しい性質。
花は鮮やかな赤だ。それはその由来を含めて美しい。世の中は全て美しい。

世界の見方。感じ方。それらは言葉にした時点で劣化する。
詩人や小説家は上手く伝えることができるかもしれないが、それでも
伝わらない時がある。読者の感受性スキルに依存するところもあるだろう。
数理モデルの美しさはなかなか伝わらない。ヒマワリの種の配列の数理モデルは、その
妥協点も含めて美しいが、その数式を書いたところで伝わらないだろう。
数学が嫌いなんだ。そう思う人は多くおり、その時点で美しさの伝達は拒絶される。

ならば、感情をそのまま伝えれば良い。
○○なので、感動しました。ではなく、その感動のみを伝えれば良い。

O2の製品はそれを実現し、40億ユニットの販売実績を叩き出した。

私がO2を退社した理由はその販売実績に恐ろしくなったからだ。

(2)オールドマン

旋盤機械を動かして、40分掛けて一つの部品を作り出す。
そういう時代は終わった。町工場の油まみれのものづくりは終わったのだ。
あるいは上流ラインから運ばれてくるユニットに基板を取り付けて、リード線コネクタを付け、
赤青黄色を束ねてクリップし、ゴムホースの端に赤いインクを付けて後工程に回す、
そういうライン作業的なものづくりも終わったのだ。
酒を飲み、タバコを吸い、たわいもない会話をしながら麻雀をし、徹夜明けの薄紫色の
街を歩き、アパートに辿り着き、真綿で締め付けられるような眠気の中、布団に潜り込む、
そして起きて、ぼんやりした頭でパソコンを立ち上げ、ふたばのスレに手書きイラストを描き、
3DSでソリティ馬をし、はてなブックマークを見て、ミネラルウォーターを飲み、そして会社へ
行く。そんな生活も今はもう無いのだ。

それはオールドマンの郷愁なのだ。

牛、田んぼ、畑。
そんな生活が懐かしいと嘆くおじいさんの目の前で、iPhoneをいじる若者たるあなたもまた、
似たような構図に落ち込んでいくのだ。

O2の描く未来を見て、そして、ポストO2の未来を見て、私は蹴落とされた。
私は不適格だったのだ。しょせん、私もオールドマンだったのだ。

地球は特別ではないことは統計的にわかっている。
地球のような何かと繋がりを持つ日がやってくる。
すなわち地球全体が一つの生命になる日がやってくる。
単細胞生物が、いつしか、ひとつの多細胞生物になったように。
またそんな安いSFみたいなことを、と言うあなたの身体にもミトコンドリアは入っている。

googleの崩壊が約束された未来であるのと同じく、
O2によって統合された人間の未来もまた約束されている。

そしてそれは地球外の生命によって操作された未来でもある。
なぜ、O2という社名なのか。それは酸素を意味している。
酸素とは何か。それは生命が必要とするエネルギー源だ。酸素がなければ死んでしまう。
O2が無ければ死んでしまう。それは当たり前のことに見えるが、本当にそうだろうか?
実際にはそのように進化してしまったからなのではないか?
そのように進化するように操作されていたのではないか?

生命の歴史は何十億年と言われる。
それは途方も無い時間のように感じられるが、それは人間の寿命スケールをベースにしているからだ。
あなたが1兆年生きる存在なら、何十億年などちょっとした時間でしかない。
ライフゲームのフィールドを遠くから見ているようにして、生命は進化し、死滅し、洗練されていく。

もっと効率の良い情報伝達方式は?
もっと、もっと効率をよくできないか?

ライフゲームのセルの蠢きは無意味な思考実験ではなく、時には美しい数理モデルを描き出す。
それを抽出していただいていく。人間はただただ純朴に効率アップを求めていく。

透明に近づいていく。
さらなる透明に。facebookの目指していた『透明な』未来に近づいていく。
純粋な数理モデルに近づいていく。

そして、私たちはすくすくと育ち、収穫される。
市場の棚に並べられ、値札を付けられる。

『中間条件における生命モデル』

街は今日も賑やかな『ざわめき』で満ち溢れていた。
神父のうすぼんやりとした横顔に向かって私は言った。
「神はいます。あの喧噪が」
ガラス瓶の割れる音がし、男たちの乱暴な笑い声が聞こえた。
遠くで汽笛が鳴り、正午が近いことを教えてくれる。
薄墨で湿らせたような雲が私たちの頭上を覆っていた。

それは11月18日の新浜へ着実に冬が近づいていることを教えてくれていた。
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縦セーター関数の展開 2013年11月17日 ほぼユグ トラックバック:0コメント:0





仕事中にも 脳内で鳴り響く ソリティ馬の音
(字余り)

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くびれを作るために身体をよじる。 2013年11月10日 ほぼユグ トラックバック:0コメント:0







ブログ更新できないくらいバタバタしてるのに、ソリティ馬の時間は減らさない。

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新しいアビリティ『描いてから歪ませる』 2013年11月05日 ほぼユグ トラックバック:0コメント:0

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普通に描いてからおっぱいを歪ませるという新しい手法による描画。
(副作用 指先が汚れるし、描いた本人しか効果がわからない)


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もしものための心構え 2013年11月04日 日記 トラックバック:0コメント:0

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ほ、ほら、
もしも急に、描いてみて、とか言われるかもしれないし!


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最終コーナー 2013年11月04日 日記 トラックバック:0コメント:0

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連休も最終コーナーからが勝負です。


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ホワイトボード 2013年11月03日 日記 トラックバック:0コメント:0

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突如、私は猫広場を作りたいと考える。

ある程度の広さの空き地を私は所有している。 ここに猫を呼びたいと考える。
ただ入口と出口だけがあるだけでは猫は住み着かない。
一番効果的なのはサービスを提供することである。

餌、水、遊び道具。

猫はじゃんじゃんやってくる。
じゃんじゃんにゃんにゃんやってきて、猫が猫を呼んで大盛況となる。
しかし、このやりかたはコストが掛かる。

実は、猫広場を作る目的は金儲けなのである。
赤字になっては意味がない。

入場料を取る?
ダメだ。
世の中には無料の猫広場はいくらでもある。
有料のメルマガ、有料のWebサービスは非常に敷居が高いのと同じく。
猫は一気に姿を消すだろう。

基本無料でアイテム課金にしたらどうか?
だいたいの猫広場はそのようなビジネスモデルである。
ソーシャルゲームやMMO、公共施設。
プレミアム会員の課金で収益を確保するという意味では
evernoteやニコニコ動画もこれと同じか。
無料の餌と課金の餌を分ける。
無料の水と課金のジュースを分ける。
しかし、相手が猫なだけに、無料な物だけで頑張る可能性は非常に高いのではないか。

次は広告モデルである。
猫がいっぱいくるので猫的なメーカーからの出稿が期待できる。
だけれど、広告効果がどれくらいあるかはわからない。

他に考えられるのは、
ーー猫好きな人の入場料を取る。
ーーWebカメラを設置して猫好きな人から視聴料を取る。
などがある。

だんだん面倒になってきた。

とりあえず、身近にいる猫にヒアリングすることにした。

二階に上がり、南の廊下に行く。
ぬこのお気に入りの日溜まりがあり、案の定そこに寝転んでいる。

私はその隣に座り、以上の企画案を述べる。
ぬこはふーんとかほーとか言い、最後にぽつりと言う。

ーー七瀬は猫に何を期待してるの?

え?
期待?

ーーそんなに猫を集めて何がしたいの?

猫は可愛いし、もふもふしたいし、
できればお金もうけもしたいし。

ーー欲求不満なの?

なんでそんなことぬこに言われるのかな?

ーー七瀬には、ぬこがいるじゃん。

ぬこはそう言い、私にすりよってくる。
そして膝枕を要求する。太ももにぽかぽかの体温を感じる。

ーー煩悩は、『執着』と『嫉妬』と『怒り』から始まるのだよ。
猫や金に執着するのは良くないね。
そんなことされると嫉妬したり怒りたくなるし、私にとってもよくない。

そうですか。

ーーこんな話を知ってる?
プロ野球選手の同級生の話。

大雑把すぎてなんとも言えません。

ーーある高校の野球部でキラリと光る一人の少年がいたんだ。
その少年はめきめきと頭角を現して、ついにはプロ野球選手になったんだ。
でも、プロの世界は厳しかった。彼くらいの選手は山ほどいるし。
彼はその山に埋もれてしまった。そして、彼の所属していたチームも財政難で整理が始まった。
彼は地元に帰ってきた。
そして地元で野球を始めた。当然、地元ではダントツの才能で、すごいんだ。
彼の同級生は彼と試合しながら、なんともいえない気持ちになっていく。
彼は才能がある。プロの野球をする。地元で輝き、地元の新聞の一面を飾る。
彼のファンも地元に集まってきて、盛況の様相を見せる。
彼の同級生はそれに影響を受けないわけがない。
ある人は野球をやめた。自分の才能のなさ、目の前の仕事の忙しさ、そういうものを
理由にして、グローブを押し入れにしまってしまう。
ある人は自分も彼のようになりたいと頑張る。才能の差はあるけれど、それでも
なんとかやっていきたい、野球をやっていきたい、野球が好きなんだと思い、
早朝から素振りをする。その姿はもしかしたら滑稽に映っているかもしれないけれど。
ある人は彼をちやほやする。彼の付き人のようになる。
お世辞を言ったり、御輿を担いだりする。
その姿も滑稽に映っているかもしれないけれど。
とにかく、誰もが影響を受けずにいられない。
影響なんて受けてないよ、と強がってお茶を飲むけれど、その手は小さく震えている。

ぬ、ぬこ。
何が言いたいの?

ーーつまり、一般相対性理論に基づき、巨大な質量は時空を歪めてしまうということだよ。
猫広場も、強すぎる野球選手も、その大きな質量が故に周囲に影響を与えるのだ。
私のこの平穏な生活に嫉妬や怒りがやってくることを私は嫌う。
私は七瀬が猫やお金に執着する姿をみることを嫌う。

ふむ。
私はぬこの耳をこりこりとつまみながら考える。
いかにも猫らしい可愛い考え方だ。確かにそうかもと思う。
でも、だけれど、
少し乱暴でもある。さっきの話のプロ野球選手は、彼自身にはなんの非もないではないか。
彼は野球ができる。地元に帰ってくればその才能はさらに際立つ。
けれど、彼はそのことを自慢したり誇示したりはしない。ただ、彼は彼らしく野球をし、そして
評価されているのだ。

ぬこはユグドラシルに嫉妬していたことがある。
ユグドラシルは可愛いいし、その気になれば美しいし、完璧なメイド属性だし、
卑怯な存在である。まさに現実歪曲能力を持っており、ぬこに影響を与えている。
ぬこはユグに嫉妬し、すねた。わがままばかり言うようになり、ユグの悪口を言うようになり、
ユグの言うことを聞かなくなった。そんなとき、ユグはどうしたか。
ユグはそれをさらりと受け流した。
ユグは根拠のよくわからない自信があり、余裕があった。
ぬこの嫉妬と嫌がらせを受け止め、そのままゴミ箱に捨てていた。
そしてぬこが喜ぶことを進んでやった。人間が出来ている。
そのうち、ぬこはユグになんであんなネガティブな感情を持っていたのか、忘れた。
実際、ユグにとって、ぬこのことは些細なことだった。些事だった。

これが結論ではないか?

巨大な質量を持つ恒星にとって、吸い寄せられたり軌道が変わったりするような
小さな質量の物質のことなど、些細なことだ。
わーきゃー騒いだところで、月の悲鳴は地球には届かない。
地球の悲鳴は太陽に届かない。些事だ。そんなことは些事なのだ。

ユグにとってぬこは些事だった。
プロ野球選手にとって、地元の野球リーグは些事だ。
申し訳ないけれど、レンジが違うのだ。尺度が違うのだ。
部屋の片隅にいる雑菌の悩みごととその部屋の持ち主の私の悩みごとは一致しない。

私はぬこの耳と耳の間を撫でる。

私とぬこの尺度も違う。
どっちが優れているという話ではない。
部屋の片隅にいる雑菌と私のどちらが優れているかという話ではない。
ただ、尺度が違うのだ。
プロ野球選手も悩み、その同級生も悩む。

けれど、一般相対性理論に基づき、小さいものは大きいものに影響を受ける。
面白いなと思う。ぬこはユグに影響を受ける。ユグはそれを些事だと捉える。

人間は自然に影響を受ける。自然にとって人間は些事である。
しかし、人間は自然に畏怖の念を抱く。

エネルギーの偏りは常にあり得る。
エネルギーは上流から下流に流れる。
小さいものは大きいものの影響を受ける。

そういうふうに世界は出来ている。
それについてどう考えるか、対峙するか。

お茶でも飲みながら、ゆっくり考えていこうと
私は思う。


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ダークホース 2013年11月02日 日記 トラックバック:0コメント:0

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『いつの間に交換日記』が終了してしまった……
今までどうもありがとうございました。
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宇宙線肥大 2013年11月01日 日記 トラックバック:0コメント:0


自意識の肥大した男と巨大な質量を持つ恒星が並んでいる。

男の自意識は日々拡大し男を包み込み始める。
恒星は自らの質量により圧縮され核融合し、凄まじいエネルギーを生み出す。

水素を燃やし尽くすと次にヘリウムを燃やし始める。
男は自ら作り出した自己イメージの実現のために激しく活動する。

ヘリウムを燃やし尽くしても活動は止まらない。生成された重い元素を潰し、燃やす。
男は心のなかのプレッシャーをバネに命を燃やす。寝ても覚めても止まらない。

恒星はやがて重く小さな重金属の塊になり、それでも圧縮が続くために
破壊的で劇的な最期を迎える。
男は突如破綻を迎える。

ノートがただの言葉の羅列になる。
心がただの情感の羅列になる。
そこに意味や欲望を感じることがなくなる。

あれだけ光輝いていた恒星が、今や音どころか光もない暗闇になる。
男は川辺に打ち上げられた鮭のような目で天井を見上げている。

満足している感じはある。
死の直前で濃度が増える脳内麻薬の効果かもしれなかった。

男は目を閉じ、恒星は望遠鏡から姿を消す。



風呂の壁にシャワーを浴びせたみたいに、
小さな水滴がくっついて大きく成長しては自らの重みで破滅する。
宇宙はそのように出来ていて、そんな宇宙を構成している私たちも
そのように出来ている。



私達の作るものも、そのように出来ている。
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