とりあえずの絵 2015年09月27日 今日のユグドラシルさん トラックバック:0コメント:0

150627yg3.jpg

絵の練習 ちょっと停滞中

⚫︎

150927.jpg

鉄壁の守備



拍手ありがとうございます!
スポンサーサイト
関連記事

タブレット絵の練習 2015年09月22日 落書き トラックバック:0コメント:0

150922yg1.jpg

脳トレだと思ってタブレットで絵を描く練習。
一応、本田未央のつもりで描きました。



拍手ありがとうございますー
関連記事

粛々と 2015年09月20日 落書き トラックバック:0コメント:0

150721m1.jpg

150721m2.jpg

なんだかんだで気になるがっこうぐらし。



150627yg2.jpg

⚫︎

グダグダ過ぎて最後まで聞く前に寝てしまうことで有名な『ユグの絶対寝落ちラジオ』(ニコ生)から抜粋

第21回 放送分

ユ:ユグドラシル
な:七瀬

ユ:最近、私の中で流行ってるんですけど、これ、知ってました?
な:ん? どれ?
ユ:これですよこれ。この、誇らしげな。これ。
な:……もしかして、コーヒーゼリーのこと言ってる?
ユ:そうなんですよ。このコーヒーゼリーが侮れないんです。プレミアム感ですよ。
な:ふうん。
ユ:今、コンビニに行くとですね、色々な種類のコーヒーゼリーが売ってるんですよ。
本当、色んな種類の。ピンキリですから。本当。
で、このタイプ、この生クリームがふんだんに盛られてる、これが美味しいんですよね。
な:ふうん。なんか、太りそうだけど。
ユ:いえ、乳製品は太りませんから!
な:……また、そういう嘘を。
ユ:嘘じゃないですよー。で、とにかく、これ、すごいんですよ。これ、見えます?
この濃厚な生クリームの層の下にもう一段、層がありますでしょ? これ、なんだと思います?
な:え? ええ? クリーム、みたいな?
ユ:そう。これは、ホイップクリームの層です。
な:(笑)
ユ:一気通貫ですよ。
な:絶対、言葉の意味違うから(笑)
ユ:ある意味、役が揃ってますから。
な:無理のある麻雀ネタだ(笑)
ユ:それはともかく、これ、すごいわけですよ。本当。プレミアム感です。
な:うーん。でも、くどくない? カレーの上にカレーがかかってるみたいな?
ユ:いえ、同じクリームじゃないですからね。生クリームとホイップクリームですから。
な:それ、違うんだっけ?
ユ:違いますお。
な:今、ますおって言った(笑)
ユ:ちょっと早口言葉感ありますでしょ? 生クリーム、ホイップクリーム。
な:そこで噛んだわけじゃないから。
ユ:とにかく、豪華絢爛ですよ。このコーヒーゼリーは。
な:豪華絢爛……。すごい言葉持ってきたな。
ユ:生クリーム オン ザ ホイップクリームですから。
な:(笑) レイジ アゲインスト ザ マシーンみたいな。
ユ:コーヒーゼリー フィーチャーリング 生クリーム ホイップクリーム イン ザ ルームですから。
な:ちょっと、待って。なんだそのイン ザ ルームって。
ユ:あ。もしかしてイン ザ ハウス ですか?
な:もしかもなにも、何もかもよくわからないけど(笑) いや、まあ、どっちにしても、語呂だけだろ。
ユ:大事ですから。私、滑舌をよくしたい系のメイドですから。
な:声優志望の。
ユ:え?(笑) ええと、はい、声優志望ですから。
な:(笑)あはは。もう、本当、でまかせしか言ってないよね。
ユ:今更、今から声優目指しますから。
な:でも、ほら、声優って、結構、難しいんじゃない?
ユ:そうでしょうね。滑舌もさることながら、表現力とか、個性とか、営業力とか。
な:ユグって、どうなんだろう、どんな系の声優なんだろう。
ユ:私、結構、声の幅広いと思うんですよ。ちょっと、声真似してみましょうか?
な:はい。どうぞ。
ユ:……えー、こほん。……『碇くん、気にしないで……。私が死んでも代わりはいるもの……』
な:ん? え?
ユ:『あなた……碇指令の子供でしょ』
な:ああ、綾波レイね。
ユ:『碇くんの、匂いがする……』
な:(笑) もういいよ! 聞いてるほうが恥ずかしくなってきたよ!
ユ:どうでしょうか?
な:似てなくはないけど……、低めで囁いてるだけ感があるし、なにより、ちょっと、今更かという感が……
ユ:まあ、これをベースにして、こういう方向への展開もあります。次行きますよ?
な:はいはい。
ユ:『もう何も怖くない。私、独りじゃないもの!』
な:(笑)
ユ:なんで笑うんですかー。
な:ごめん、続けてください(笑)
ユ:『ソウルジェムが魔女を産むなら、みんな死ぬしかないじゃない! あなたも、私も!』
な:(笑)
ユ:『ティロ・フィナーレ!』
な:(笑)
ユ:『なんか……手間、掛けさせちゃったね……』
『ううん、こっちこそ、ごめん……。さやかちゃんを救うには、何もかも、無かったことにするしかなくて……
そしたら、この未来も消えて無くなっちゃうの。でもそれはたぶん、さやかちゃんの望む形じゃないんだろうなって……
さやかちゃんが祈ったことも、その為に頑張ってきたことも、とっても大切で、絶対無意味じゃなかったと思うの。……だから』
『……うん。これで、いいよ。そうだよ。あたしはただ、もう一度、あいつの演奏が聞きたかっただけなんだ……』
な:(笑) 一人まどマギだ(笑)
ユ:だいたい覚えてますから。
な:めっちゃ特技じゃん。
ユ:『あたしって、本当、バカ』
な:確かに、声の振れ幅が結構広いかも。
ユ:でも、碇シンジ役の緒方さんのモノマネは結構難しいです。
な:ああ、少年声ね。独特だしね。
ユ:『あ、綾波っ!』
な:かわいい(笑)
ユ:『逃げちゃだめだ、逃げちゃだめだ、逃げちゃ、だめだ!』
な:めっちゃ唾飛んでる(笑)
ユ:失礼しました。 でも、スッキリしました。
な:他になんかモノマネできるんですか?
ユ:『ジャッジメントですの』
な:あ、ああ、とあるっていうアニメね?
ユ:『あずにゃんは、あずにゃん、だから』
な:懐かしい。けいおんか。
ユ:ええと、じゃあ、同じけいおんで。
『あーあ、なーんか、調子出ないや。帰るね』
『え? こら、律!』
『律ちゃん、大丈夫?』
『律先輩、どうしちゃったんでしょうか』
『ねえ、澪ちゃん、どうしましょうか』
『ほっとこう。……バカ律』
な:(笑) すごい。コメント欄もすごい。ていうか炎上してるんだけど(笑)
ユ:ありがとうございます。
な:声優になれると思います、っていうコメントもあるよ。
ユ:この特技を人生の保険にしていきたいと思います。
な:もともと、ユグはアニメ声だからなあ。
ユ:……あれ、なんの話をしてましたっけ。
な:え?
ユ:なんか、今まで、違う話をしていたような……。
な:そうかも。なんだったかな。
ユ:麻雀でしたかね。
な:それは違うと思う(笑)
ユ:あ、麻雀といえば(笑)
な:な、なに?
ユ:あ、こんな話してもいいですかね?
な:なになに?
ユ:……いや、やめときます。
な:なになに、気になるなー。
ユ:あのですね、これ、ちょっとなかなか説明が難しいんですけどね?
な:はい。
ユ:最近、私、デレステやってるじゃないですか。
な:デレステ? ゲーム?
ユ:iphoneでアイマスの新作で、音ゲーですね。
な:はいはい。
ユ:あれ、ちょっと、不思議なゲームでして。
な:不思議?
ユ:知らない人のためにちょっと説明すると、プレイヤーがプロデューサーになってアイドルを発掘して育てていくんです。
その中で、いっぱい、こう、アイドルの卵が見つかるんですよ。
な:ふうん。
ユ:で、主人公クラスのアイドルもいっぱいいるんですけど、そうでもないアイドルもいるんですね。
な:はいはい。
ユ:まず、そこがちょっとリアルで切ないところなんですけどね。
で、アイドルを育てていく中で、レッスンっていうアクションがあって、育てたいアイドルをまず選びます。
な:はいはい。
ユ:で、その材料となるアイドルを20人以下で選びます。だいたいは、ちょっと、育たないかな、というアイドルを選びます。
な:……嫌な予感がします。
ユ:そうなんです。育てたいアイドルのレベルがぐんと上がるんですけど、材料になったアイドルは消えてしまうんですよね。
な:うわあ。
ユ:アイテム合成とか、昔からあったシステムの人間バージョンなんですけど、これ、どういう意味なのかと思いますよね。
な:まあね。
ユ:ゲームシステムとしては納得できるんですけど、これ、現実的にはどういう意味なのかな、と。
意味なんかないにしても、納得しかねますでしょ?
な:題材が人間だけにねえ。
ユ:続けていくと、だんだん感覚が麻痺してきて、アイドルがただのアイテムみたいになってくるわけですよ。
ああ、この子は歌もダンスも魅力も普通だから、材料にしてしまおう、みたいな。
な:怖いですねえ。
ユ:まあ、私は本田未央ちゃん推しですから、みんな未央ちゃんの材料になっているわけですよ。
な:ちゃんみお推し(笑)
ユ:『しまむー、しぶりん、一緒にアイドルの星、目指そうよ!』
な:けいおんの律っぽい感じで。
ユ:『アウトだよっ!』
な:それは日常のちゃんみお。
ユ:未央ちゃんは日常の相生祐子みたいな感じもあって好きですね。
な:まあ、髪の色と、髪型の外はねが似てるけど。
ユ:性格も似てますよ。大丈夫です。
な:何がどう大丈夫なのかわからないけど。
ユ:七瀬様はなんかゲームしてます?
な:私は大逆転裁判かな。
ユ:ああ、3DSの。
な:巧舟さんのシナリオなので、やらないわけにいかないですから。
ユ:どうですか?
な:いいと思います。今までのシリーズをやっている人からすると、ちょっと簡単かなと思いますけど、
空気感というか、世界観というか、巧舟さんらしい感じだと思います。好きですね。
ユ:あの演出の、フラッシュとか、打撃音も健在なんですか?
な:それは(フラッシュ)、もちろんだよ(ドンっ)
ユ:おお!(ピーンっ) 七瀬様(ドンっ) 今、似てましたよ(ドドンっ)
な:まあ、そんな感じで。今、第5話目まで来ております。
ユ:いいキャラいました?
な:いいキャラいますね。私、この、これ、このコゼニ・メグンダルていう人が結構好きなんです。
ユ:え、へー。
な:ネタバレになるので細かく言いませんけど、頭が切れるし、英国紳士という虚構の存在をよく演じてる感じがします。
ユ:そうなんですか。
な:あと、動きにメリハリがあるんですよね。おどけるところはおどけて、決めるところは決めるという。
ユ:ほうほう。
な:スポット的なキャラクタですけど、魅力を感じましたね。
ユ:今度、私にも貸してください。
な:はい。もう少しで終わると思うので、貸します。
ユ:お願いします。
な:では、コーヒーゼリーを食べますか。
ユ:あ。そうですね。忘れてました。このプレミアム感あるコーヒーゼリーを。私らしくない。
な:太りそうだけど。
ユ:太りませんよ。乳製品ですから。おっぱいになりますから。
な:絶対、嘘だから。
ユ:でも、私はおっぱい大きくなりましたから。
な:それはね、違うから。私もユグと一緒に牛乳飲んだりしてるけど、関係ないから。
ユ:マッサージも大事です。後でもみゅらせてください。
な:あ、このクリーム、甘くないね。
ユ:甘さ控えめですよ。コーヒー自体は無糖ですし。
な:おいしい。
ユ:でしょでしょ? もう、普通のコーヒーゼリーに戻れないですよね?
な:それはまた、ちょっとあれだけど、確かにおいしいですよ。
ユ:ね? これ、いいんですよ。一年通じておいしくいただけますから。
な:ありがどうございました。
ユ:今後、プロフィール欄を改訂して、好きな食べ物をコーヒーゼリーにしますから。
な:……あ、これ、やっと一番はじめの話題に戻ったんじゃない?
ユ:あれ、そうでしたっけ? エヴァの話じゃなかったでしたっけ?
な:あのね、たぶん、それはユグのモノマネの一つに過ぎなかったはずだよ。
ユ:『こんなとき、どんな顔したらいいのか、わからないの』
な:『笑えばいいと思うよ』
ユ:あ、結構似てるんじゃないですか?
な:『最低だ。僕って』
ユ:いいですねえ。ちょっと、アテレコしてみますか。
な:ちょ。アテレコって。
ユ:このipadに全話入ってますから。ミュートにして、アテレコですよ。
な:言っとくけど、ユグと違って私は台本頭の中に入ってないから!

つづく



拍手ありがとうございます!
関連記事

ポケモン×ingressに期待 2015年09月12日 落書き トラックバック:0コメント:0

まさかのポケモンとingressのコラボレーション。

個人的には『ディスプレイとコントローラー』でゲームするのは飽きたので、
この方向性は本当に期待大です。

1日の歩数・運動強度・移動距離・睡眠時間とかを要素にして、
なおかつソーシャルなポジティブなゲーム世界を作っていくのがこれからの流れなのではないでしょうか。



150808mii3.jpg

あらゐけいいち『日常』のバランス感ってものすごいと思うんですよ。
いわゆる『萌え』的でありつつも、微妙に軸がずれていて、ギャグ漫画的な毒がありつつもほのぼのしていて、
得体の知れないスタイリッシュさがあって、ストーリーが停滞し続けても問題ない世界観という、バランス感。
短編集の『ヘルベチカ・スタンダード』は更にとんがっていてかっこいい。

本当に終わってしまうのであれば、残念極まりないです。



150830yg1.jpg

『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』的なユグドラシルさん。
(下ネタ過ぎたのでトリミングしました)



最近、『小説家になろう』のエロ版のノクターンノベルに小説を書いてます。

射精絶対禁止少女 −黒髪爆乳文芸部先輩は現実を湾曲させ過ぎる−(普通のエロなので注意)
http://novel18.syosetu.com/n6036cv/

射精探偵
http://novel18.syosetu.com/n4829cw/

周りが直球のエロばかりなので、あえて変化球を投げ続ける戦略で書いてます。
まあ、頭の体操的な活動なのであっさりと止めるかも。



『小説家になろう』にも小説を書いてみました。
妖精現実をベースにした二次創作です。

ミムセントリック。
http://ncode.syosetu.com/n4833cw/




150627yg1.jpg

微妙な落書きをスキャンして貼る計画。

⚫︎

150913.jpg

150920.jpg

微妙な落書きをスキャンして貼る計画。



拍手ありがとうございます!
関連記事

粛々と練習 2015年09月05日 落書き トラックバック:0コメント:0

150627yg6.jpg

⚫︎

150905.jpg
関連記事